前略
当サイトで公開中のHot Soup Processor製ソフトウェア(以下「HSP製ソフト」とします)が、セキュリティ対策ソフトの一種であるウイルスセキュリティの最新のプログラムバージョンで、リスクウェアと判定され隔離・削除されることが分かりました。
ウイルスセキュリティは、インドにあるソフトウェア開発会社
K7Computingで開発され、日本国にあるソフトウェア開発・販売会社
ソースネクスト株式会社で仕様の決定及び動作テストが行われています。
ウイルスセキュリティによって隔離・削除されたHSP製ソフトは、「隔離されたファイルの管理」から復元することができますが、復元されたファイルはMS-DOSコマンドプロンプトプログラムであり、二度と実行することができません。
もし、セキュリティ対策ソフトとしてウイルスセキュリティを使用していて、ウィルス検査中にHSP製ソフトがリスクウェアと判定され、隔離・削除される可能性がある場合は、検査が完了するときまでに、検査対象から除外するように設定してください。万一、隔離・削除されてしまった場合は、お手数ですが再インストールをお願いいたします。
当サイトで公開中のHSP製ソフトには、リスクウェアとなりうるコードは入っておりませんことを、今一度お知らせいたします。
当サイトで公開中のHSP製ソフトの全タイトルにつきましては、[全文表示]をクリックして下さい。
ご利用の皆様におかれましては、多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
草々
全文表示